アーメリングの「エクスルターテ・ユビラーテ(踊れ、喜べ、幸いなる魂よ)」(1969年11月8日, アムステルダム・コンセルトヘバウ)

アーメリングの歌う「エクスルターテ・ユビラーテ(踊れ、喜べ、幸いなる魂よ)」の放送録音が聴けるサイトがありましたので、ご紹介します。
ただし、Internet Explorerでサイトを開くと画面がずれて、再生ボタンが表示されませんので、お手数ですが、下記のサイトを開く時はブラウザをGoogle Chromeにして下さい。

 こちら

36歳のアーメリングのまばゆいほどのつやつやした美声を堪能できます。
指揮は彼女との共演も多いハイティンクです。

Mozart: Exsultate, jubilate

rec. 8 November 1969, Concertgebouw, Amsterdam

Elly Ameling, soprano
Netherlands Radio Philharmonic Orchestra
Bernard Haitink, Conductor

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エリー・アーメリング2018年の予定

早速今年のアーメリングのマスタークラスの予定が出ていましたのでご紹介します(とは言ってもオランダですが)。

2018年5月23日(水) Mastercourse Elly Ameling
14:00-17:00 Kerk Evangelische Broedergemeente, Zeist

今後アーメリング関連の情報が入りましたら、随時お伝えしていきたいと思います。

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(2018.1.14追記)

2018年1月20日, 27日 Masterclass sopraan Elly Ameling bij Fontys Academy of Music and Performing Arts
13:00-16:00 in de Muziekzaal (A 0.16) van Fontys Hogeschool voor de Kunsten, Zwijsenplein 1 in Tilburg

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アーメリングの2017年IVCマスタークラス映像(2017.9.13)

ソプラノのエリー・アーメリング(Elly Ameling)が2017年9月13日にオランダで行ったマスタークラスの映像がアップされていましたので、ご紹介します。
なお、リート・ピアニストのハンス・エイサッカース(Hans Eijsackers)も同席して、二人で指導しています。

IVC 2017. Masterclass door Elly Ameling in theater Aan de Parade in Den Bosch.
 こちら

一組目は男性のコンビで、ブラームスの「4つの厳粛な歌(Vier ernste Gesänge, Op. 121)」から第1曲「人の子らに臨むところは獣にも臨むからである(Denn es gehet dem Menschen wie dem Vieh)」が取り上げられています。

二組目は女性のコンビで、R.シュトラウスの「ダリア(Die Georgine, Op. 10 No. 4)」が演奏されています。

1時間16分ほどですので、お時間のある時にでもご覧ください(私もまだ全部は見ていません)。

ちょっと見た感じではアーメリングさん、とてもお元気です!

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アーメリングのオランダでのマスタークラス時の写真(2017年9月13日, セルトーヘンボス)

オランダのセルトーヘンボス('s-Hertogenbosch)で催されたコンクール時のイベントとして、名歌手たちのマスタークラスが行われましたが、2017年9月13日にエリー・アーメリング(Elly Ameling)が行った際の写真を下のサイトで見ることが出来ます(拡大して見ることが出来ます)。

 こちら

上記のリンクをクリックすると、サイトのトップ画面に飛んでしまうようですので、画面上にあります"Photo & Video"をクリックして、"Liedrecital Sergei Leiferkus & Masterclass Elly Ameling"の項目の"View album >"をクリックすると表示されます。

上の段の左の4枚は同じ日に行われたSergei Leiferkusのリサイタルの模様で、アーメリングはそれ以外の写真です。
ちょっとふくよかになられたでしょうか。
相変わらずお元気そうでなによりです!

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アーメリングがオランダのネットラジオに登場(2017.9.9)

エリー・アーメリング(Elly Ameling)がオランダのネットラジオの"Matinee Café"という番組に登場します。
週末の深夜ですので、お時間のある方はよろしければお聞きになってみて下さい(おそらく放送後にネットでいつでも聞けるようにしてくれると思われます)。
2017年9月9日(土)日本時間23:15-0:30(現地時間16:15-17:30)

 こちら

その番組の宣伝らしき動画がYouTubeにあがっていました。
なんとアーメリングのコンサート動画の断片がいくつか挿入されています。

モーツァルト/夕べの感情(Abendempfindung, K.523)
シューベルト/水の上で歌う(Auf dem Wasser zu singen, D774)
シューベルト/ギリシャの神々(Die Götter Griechenlands, D677)

特に最後の「ギリシャの神々」での気持ちのこもった歌唱は感動的です。
このコンサート動画、いつかフルで見てみたいものです(アムステルダムでの1996年1月のフェアウェルコンサートの録画でしょうか)。

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(2017年9月11日追記)

みなさん、放送をお聞きになりましたでしょうか。
私は始まる予定時間の3分ぐらい前に聞き始めたのですが、すでにアーメリングの経歴をアナウンサーが語っていました!
オランダのネットラジオは時々こういうことがあるということを思い出しました(笑)
時間の伸縮が結構自由なので、時間ぎりぎりに聞き始めると、こういうことになってしまいます。
ちなみに予定開始時間よりも早くシューベルトの「シルヴィアに」の演奏が流れてしまいました。
従って、以下のサイトで聴けるのは、「シルヴィアに」の演奏の途中からです。

 こちら(Luister terugをクリックして聞いて下さい)

1時間15分ありますが、目盛りを使えば聞きたい場所に移動出来ます。

なお、一週間ぐらい経つと、おそらく次週の放送内容がこちらにアップされると思われますので、その時には右側の"Uitzending gemist"をクリックして、"zaterdag 9 september 2017"の"Luister terug"をクリックすると聞けます。

ほとんどが、放送録音と、アーメリングの記念CD「75 jaar」「80 jaar」から流されているようですが、Johannes Worpの"Klein klein kleuterken"という録音は初めて聞きました。
針音が聞こえるので、おそらくEP盤になっているのかもしれません(かなり声は若いです)。

演奏ももちろん楽しめますが、アーメリングと、プレゼンターのHans Haffmansの対話がオランダ語が分からなくてもいい雰囲気です。
アーメリングの話し声はやはり若いです!84歳の声とはとても思えないです。

ぜひお時間のある時にじっくりお聞き下さい。

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シューベルト/シルヴィアに(An Sylvia, D891)(冒頭欠けている)
シューベルト/春に(Im Frühling, D882)
Elly Ameling(S), Irwin Gage(P)

R.シュトラウス/「四つの最後の歌(Vier letzte Lieder)」~春(Frühling)
Elly Ameling(S), Koninklijk Concertgebouworkest, Wolfgang Sawallisch(C)

ムソルグスキー/「子供部屋(Kinderstube)」~カブトムシ(Der Käfer)、人形といっしょ(Mit der Puppe)、木馬に乗って(Steckenpferdreiter)
Elly Ameling(S), Rudolf Jansen(P)

ベルク/「七つの初期の歌(Sieben frühe Lieder)」~愛の賛歌(Liebesode)
Elly Ameling(S), Rudolf Jansen(P)

Johannes Worp/Klein klein kleuterken
Elly Ameling(S), De Rietvogels (Willy Francois: 合唱指揮), Zilvervloot Orkest, Marinus van 't Woud(C)

Constatijn Huyghens/Pathodia Sacra et Profana - Morte dolce & Riposta dalla finestra
Elly Ameling(S), Rudolf Jansen(P)

ラヴェル/「シェエラザード(Shéhérazade)」~つれない人(L'indifférent)
Elly Ameling(S), Koninklijk Concertgebouworkest, Hans Vonk(C)

ドビュッシー/マンドリン(Mandoline)
Elly Ameling(S), Rudolf Jansen(P)

シューマン/「女の愛と生涯(Frauenliebe und Leben)」~いとしい友よ、あなたはいぶかしげな目で(Süsser Freund, du blickest mich verwundert an)
Elly Ameling(S), Rudolf Jansen(P)

トスティ/セレナータ(La Serenata)
Elly Ameling(S), Rudolf Jansen(P)

エンディングの音楽(ピアノ独奏):
Liszt & Schubert
Schubert liedtranscripties (12), S.558 - nr.1, "Sei mir gegrüsst"
Rian de Waal(P)

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再びアーメリングのマーラー「交響曲第4番」の放送録音(1960年!)

先日アーメリングの第4楽章を歌ったマーラー「交響曲第4番」の動画(コミッシオーナ指揮)を見つけて記事にしましたが、また新たな「交響曲第4番」の録音がアップされていましたので、こちらにご紹介したいと思います。

録音:1960年2月11日

Elly Ameling(エリー・アーメリング)(S)
Utrechts Stedelijk Orkest(ユトレヒト市立管弦楽団)
Paul Hupperts(パウル・ヒュッペルツ)(C)

録音日時を見ると、彼女が27歳になったばかりの歌唱ということになります。
年代のせいか若干録音された音が全体的に小さめですが、それでもアーメリングの非凡な歌唱ははっきりと伝わってきます。
なにしろ声が若いです!!
この4楽章は天上の生活を歌ったものですから、声の若さと美しさはプラスの要因だと思います。
46:00あたりから第4楽章が始まります。
ぜひお楽しみ下さい!

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アーメリングの歌うマーラー「交響曲第4番」第4楽章の映像!!!

動画サイトにエリー・アーメリングの歌唱シーンが収められた映像がアップされていました。
マーラーの「交響曲第4番」第4楽章の独唱者としてです。
セルジュ・コミッシオーナ指揮RTVE交響楽団で1985年スペインのテアトロ・レアル収録とのことです。

彼女の同曲の録音はスタジオ録音が2種類(ハイティンク指揮とプレヴィン指揮。詳細はSandmanさんのサイトをご覧下さい)、その他に放送局などの録音がいくつか残されていました。
しかし、映像を見るのは私は初めてです。
まさにファン待望のお宝映像です!

Sinfonía nº 4 en Sol Mayor de Gustav Mahler

49分頃から第4楽章が始まります。
アーメリング・ファンの方は49分あたりに目盛りを合わせて、お聞き下さい。
もちろんマーラー・ファンの方は最初からじっくりお聞き下さい。

収録:1985年、Teatro Real

Soprano: Elly Ameling
Orquesta de RTVE
Director: Sergiu Comissiona

若かりし頃の録音のような豊麗さはないかもしれませんが、細やかな言葉さばきは楽しめますし、何しろまだ十分美声を保っています。
歌詞を反映したと思われる微笑みも見られ、歌い方も相変わらずチャーミングです(ファン心理かもしれませんが)。
ぜひご覧下さい!

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アーメリングらの歌うバッハ「ミサ曲 ロ短調BWV232」

アーメリングが1987年にローマでジュリーニの指揮で歌ったバッハの「ミサ曲 ロ短調BWV232」の録音がRaiのサイトにアップされていました。

 こちら

おそらく1987年5月10,11,12日にローマで行われたコンサートではないかと思われます。
アーメリングとオッターのデュエットなど、ここでしか聴けないのではないかと思います。
以前某サイトにアップされていましたが、すぐに削除されてしまったので、久しぶりに聴くことが出来ます。

Elly Ameling(S)
Anne Sophie von Otter(A)
Thomas Moser(T)
Andreas Schmidt(BS)
Coro dell'Accademia Nazionale di Santa Cecilia
Philharmonia Chorus
Orchestra dell'Accademia Nazionale di Santa Cecilia
Carlo Maria Giulini(C)

なお、ジュリーニのコンサート記録がpdf化されていて、
アーメリングは、このコンサートの他に2回ジュリーニの指揮で歌っていることが分かります。

 こちら

●ベートーヴェン「ミサ曲 ハ長調」
20 September 1970
Royal Festival Hall, London

Elly Ameling, Janet Baker, Theo Altmeyer, Marius Rintzler
New Philharmonia Chorus
New Philharmonia Orchestra
Carlo Maria Giulini(C)

Beethoven: Mass in C major

●シューベルト「ミサ曲 変ホ長調」
4, 5, 6 December 1974
Musikverein, Vienna

Elly Ameling, Margarita Lilowa, Ian Partridge, Werner Krenn, Manfred Schenk
Rudolf Scholz, organ
Singverein der Gesellschaft der Musikfreunde in Wien
Wiener Symphoniker
Carlo Maria Giulini(C)

Schubert: Mass in E flat major

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アーメリングの2016年リーズでのインタビュー映像&2017年3月シュトゥットガルトでの写真

Leeds Lieder Festival 2016

昨年のリーズ・リーダー・フェスティヴァルのプレジデントだったアーメリングのインタビューが短いですが聞けます(0:58~)。
その他、テノールのマーク・パドモアやピアニストのジュリアス・ドレイクの演奏シーンなども少し見ることが出来ます。

ここでのアーメリング、80を超えておられるとは思えない若々しさ!
このエネルギーは本当にどこから湧いてくるのでしょう。
ただただ敬意あるのみです。

また、次のサイトで、2017年3月2日(木)~3月5日(日)に行われたアーメリングと歌曲ピアニスト、グレアム・ジョンソンによるシュトゥットガルトでのマスタークラスの写真を見ることが出来ます。

 こちら

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(2017.4.7追記)

Sandmanさんから情報提供していただきましたアーメリングの音声をご紹介します。

以下のサイトにシュトゥットガルトのマスタークラス訪問時と思われますが、ドイツ人インタビュアーと語るアーメリングの話を聞くことが出来ます。

 こちら

アーメリングの歌うシューベルト「音楽に寄せて」やベルリオ-ズ「ヴィラネル」にのせて、彼女の生い立ちから、歌曲に関する話題まで語られています。
途中でマスタークラスの時のものと思われる音声も数秒ですが流れます。
内容についてはじっくり聞き直してからあらためて追記しますので、少々お待ち下さい。

Sandmanさん、有難うございました!

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(2017.4.8追記)

Sandmanさんの紹介してくださった音源の内容を私の理解した範囲内で記しておきます(素人のリスニングなので正確さは保証できません。すみません)。

・多くの人が歌を歌うが、本当にLiedを歌える人は少ない。

・ある歌を自分のものにするためには、沢山歌うことではなく、自分の声、自分のあらゆる個性、気質をこめて歌うことである。

・シュトゥットガルトでのマスタークラスでのひとこま:「もう一度歌ってください。フランス語の2音節を1つの線にして歌うことで、単語になります」

・赤ちゃんの頃、母親と乳母が歌ってくれたが、その時に「この子、はじめて歌ったわ、高い声よ」と言われたとのこと(もちろん記憶にはないが)。

・オランダには当時大小のオペラ劇場がなく、ホールがあっても音響が良くなかった。オペラ文化がなく、若者へのオペラ教育もなかった為、リートを歌うようになった。

・歌曲は目と耳を使って、細部(Detail)を音楽的に歌うことが大事。一晩で25人のキャラクターを歌う時、たとえ登場人物一人一人の時間は短くても、細部に色を吹き込むのが興味深い。

・若い人の多くはテクニックはあるが、個性に乏しく、最近は学ぶ過程を急ぎすぎる。

・母親が美しいメッゾの声だったので、私もそういう声だったらよかったのにと思っていた。メッゾの声はより色彩豊かだったので。でも私は、ソプラノだったので、声の色や、表現の可能性を追求していった。

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アーメリング&クーベリック指揮コンセルトヘボウ/マーラー「交響曲第4番」1963年音源

動画サイトにアーメリングが参加したクーベリック指揮のマーラー「交響曲第4番」のライヴ録音があがっていました。
1963年ということはアーメリングはまだ30歳!
これまでに聴くことの出来た彼女の同曲のどの音源よりも若いです!!
実際聴いてみると、その若々しさと伸びやかな美声は素晴らしいです!
ライヴということもあるのか、かなりたっぷりと思い入れを込めた熱唱を聴かせてくれています。
ファン必聴です!

マーラー「交響曲第4番」

録音:1963年12月13日、Holland Festival (ライヴ)

エリー・アーメリング(Elly Ameling)(S:4楽章)
コンセルトヘボウ管弦楽団
ラファエル・クーベリック(Rafael Kubelik)(C)

ちなみにアーメリングが登場する第4楽章は、46:20~です。

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